縄手通り

縄手通り

縄手通り

松本市

松本城の南総堀と女鳥羽川に挟まれ、まるで縄のように長い土手であることから「縄手通り」と名付けられた商店街。江戸時代(1603-1868)の城下町を再現しており、古民具や骨董屋、駄菓子など40店舗ほどが軒を連ねます。繩手通りのシンボルのカエルは町のところどころに石像があり、楽しい散策となるでしょう。春には美しい枝垂れ桜を見ることができます。

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